最新情報

最新のブログ投稿です.

  • TSUMUGI通信 32号です

    昭和17(1942)年に誕生した鈴鹿市は,令和4年12月1日で市制施行80周年を迎えます.鈴鹿市の取組(カーボンニュートラル社会の実現,持続可能な町づくり,生徒主体のICT教育の推進,子ども食堂の応援,地域の見守りネットワーク体制の構築)について,ご紹介いたします.

  • TSUMUGI通信 31号です

    10月はOctober(オクトーバ)にちなんで,鳥羽の月です.「海のシリコンバレー」から,新たな流れを期待して,鳥羽市の活動をご紹介いたします.また,鳥羽市答志島地域おこし協力隊・正林泰誠さまより,“まちづくり” ではなく、“まちあそび” をする地域おこし協力隊の活動内容についてご寄稿いただきました.

  • TSUGUMI通信 30号です

    生活に直結する経済を支える事業を展開している「商工会」は,主に町村部に設立されています.三重県商工会連合会と県内の23商工会の事業紹介をお知らせします.また,基礎自治体として元気に暮らせるまちをコンセプトとして取り組みを行っている玉城町役場の活動をご紹介いたします.

  • TSUMUGI通信 29号です

    多数の市町が連携した生活圏のなかで,持続可能な社会につながる取り組みを2つご紹介いたします.
    ①自転車の活用に着目した3市 5 町(伊勢市、鳥羽市、志摩市、玉城町、度会町、大紀町、南伊勢町、明和町)の取り組みを伊勢市から発信していただきます。
    ②多気町、大台町、明和町、度会町、紀北町の5町はデジタル田園都市国家構想「三重広域連携モデル」として、当該交付金TYPE2として採択されました。このデジタル田園構想について多気町からご紹介します。

  • TSUMUGI通信 28号です

    VUCA時代の学びを考える ~ リカレント教育 / リスキリング についてお知らせします.「私の案」「あなたの案」と異なる考えがある中で,双方を満たす「第三案」を追求し,「私たち」という括りで考えましょう.

    「日本リスキングコンソーシアム」の発足,「三重大学リカレントセンター」の誕生,「夏のDigi田(デジデン)甲子園」について,トピックで紹介します.生涯にわたって学び,新しい技術を修得して,仕事や家庭,余暇などの多様な場所で,自立しつつ連携して参りましょう.