最新のブログ投稿です.
- TSUMUGI通信 78号です
厳しい酷暑がやや緩み始めたと思えば,線状降水帯による大きな被害が連日報道されています.まさに戦国時代の水攻めを思わせる様相に目を覆ってしまいます.これは自然からの報復だという人からは,まさに人災と言えるでしょう. 今回,被害のなかった地域でも明日は我が身として備える心構えが必要でしょう.
さて,今回は最近入会いただいた皇學館大学の萩原先生に「相手を惹きつける術(すべ)」と題してご投稿をいただきました.是非お読みください. - TSUMUGI通信 77号です
猛暑や酷暑の日々が続きます.某学者によると日本の気候は世界で一番住みにくい国になりつつあるそうです.そんな中で,熊本地震が起こりました.一日も早い復旧を願うばかりです.逆らえぬ自然災害ではありますが,こうした環境だからこそ日頃の地域コミュニティが大切になってきます.
今回は,あらゆる施策で地域力を高めてみえる員弁郡東員町の取り組みを紹介いただきます.是非お読みください. - TSUMUGI通信 76号です
この時期,梅雨は覚悟しているものの,思わぬ台風や地震といった自然の猛威は想定外です.今や過去の経験則や体験だけでは対応できないことが多くなってきました.
だからこそ,常に学んでいくことが必須です.
今月は学びの場を提供する会員それぞれの活動をご紹介します.
鳥羽のホテルで救護講習,県立看護大生が保育体験,郵便局員が救命講習の様子と,会員の東員町,伊勢市,JAみえなかが主催し,Will StaffやRanhikが運営する今後の講座・セミナーのご紹介です.是非お読みください. - TSUMUGI通信 75号です
当社団も7年目となり、今年度の活動も第1四半期を終えようとしていますが、先月は社団総会で理事体制が新たになりました。今年度は、社団の活動として学ぶ機会の支援を積極的に進めていく予定です。
当社団がみなさまの学びの機会をお手伝いさせていただきました2つの講演会について,ご紹介します。三重大学の立花義裕教授が「異常気象の未来予測~二季の世界」と題して,当社団の法人会員である“JAみえなか”の全職員研修会にて記念講演をいたしました。鈴鹿医療科学大学副学長の高木久代教授が「はじめての薬膳~あなたも健康に!」と題して,JA多気郡女性部総会にて記念講演をいたしました。是非,お読みください。 - TSUMUGI通信 74号です
今や四季はなく,二季となったと言われますが,この季節は何かこころが弾みます.
さて今年度は,南勢地域で新たなリーダーが多く誕生されました. 今回は紀宝町の向井町長,大台町の上瀬町長,玉城町の中川町長に投稿いただきました.是非お読みください.

