最新のブログ投稿です.
- TSUMUGI通信 75号です
当社団も7年目となり、今年度の活動も第1四半期を終えようとしていますが、先月は社団総会で理事体制が新たになりました。今年度は、社団の活動として学ぶ機会の支援を積極的に進めていく予定です。
当社団がみなさまの学びの機会をお手伝いさせていただきました2つの講演会について,ご紹介します。三重大学の立花義裕教授が「異常気象の未来予測~二季の世界」と題して,当社団の法人会員である“JAみえなか”の全職員研修会にて記念講演をいたしました。鈴鹿医療科学大学副学長の高木久代教授が「はじめての薬膳~あなたも健康に!」と題して,JA多気郡女性部総会にて記念講演をいたしました。是非,お読みください。 - TSUMUGI通信 74号です
今や四季はなく,二季となったと言われますが,この季節は何かこころが弾みます.
さて今年度は,南勢地域で新たなリーダーが多く誕生されました. 今回は紀宝町の向井町長,大台町の上瀬町長,玉城町の中川町長に投稿いただきました.是非お読みください. - TSUMUGI通信 73号です
4月はみなさんが活動されるフィールドで,仲間の顔ぶれが変わる時期です.三重県庁でも新たなリーダーが誕生されました.今回は,新副知事の後田和也氏,新教育長の長崎禎和氏より,ご寄稿いただきました.
トピックとして,当社団会員の鳥羽商工会議所様の観光部会が主催する「鳥羽スープ」プロジェクトがスタートしました.鳥羽の伝統的な家庭食を地域の共通ブランドにする試みです.渡会郡4町が共同して不要パソコンの処分について,ご紹介しています.是非お読みください. - TSUMUGI通信 72号です
今月は冬季パラリンピックやWBCとスポーツ満載です.生成AIの活用が当たり前になり,欧米文化の影響で転職行動がトレンドのごとく扱われています.何がフェイクで何が本物・真実かを見定める目が今こそ求められます. 最近の急激な社会の変動や地域環境の変化に対応した取り組みが求められているのでしょう.
当社団も まるっと6年経ちました.これまで実施してきた会員交流の場を振り返ってみたいと思います.是非,お読みください. - TSUMUGI通信 71号です
2月は逃げ月といって日数も少ないことから,あっという間に過ぎてしまうと言われますが,月にかかわらず,齢を重ねるほど時の流れは早いものです.これは時間の長さが年齢の逆数に比例するという「ジャネーの法則」というそうです.
多気町の筒井尚之町長より,『計画性(スキーム)、即行動!(スピード)、スタッフ(仲間)』の3S と,『できない理屈よりできる方法を!』、そして『やるリスクよりやらないリスクの方がもっとリスク』をモットーに,多気町を,次の世代へ,『未来へつなぐまちづくり』の進め方についてご寄稿いただきました.
次に,2月14日に開催いたしました「当社団名誉顧問・内田淳正先生の図書出版を記念して懇話会と,絵本作家の植野めぐみさんのお話,作品展示コーナーならびに交流会の様子」をご紹介します.是非お読みください.

